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『未来を花束にして』
未来を花束にして
未来を花束にして
未来を花束にして
未来を花束にして
3月25日(土)~3月27日(月)
(1)13:0014:51
(2)15:3017:21
※すべて予告5分程

3月29日(水)~3月31日(金)
(1)15:3017:21
※予告5分程

『未来を花束にして』

1912年、ロンドン。劣悪な環境の洗濯工場で働くモードは、同じ職場の夫サニーと幼い息子ジョージの3人で暮らしている。
下院の公聴会で証言をすることになったモードは工場での待遇や身の上を語る経験を通して、初めて彼女は"違う生き方を望んでいる自分"を発見する。しかし法律改正の願いは届かず、デモに参加した大勢の女性が警官に殴打され、逮捕された。そんな彼女たちを励ましたのが、WSPUのカリスマ的リーダーであるエメリン・パンクハーストの演説だった。
階級を超えて連帯した女性たちの願いはやがて大きなムーブメントとなり社会を変えていく。 実話に基づき、女性たちの勇気ある行動を描出した感動作。
(上映時間:106分 DCP上映)

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『この世界の片隅に』
3月25日(土)
(1)10:3012:40 ※予告なし
(2)18:0020:15 ※予告5分程

3月26日(日)~3月27日(月)
(1)10:3012:40 ※予告なし

3月29日(水)~3月31日(金)
(1)10:3012:45 ※予告5分程
(2)13:0015:15 ※予告5分程

4月1日(土)~4月3日(月)
(1)10:3012:45 ※予告5分程

4月5日(水)~4月7日(金)
(1)14:3016:45 ※予告5分程

4月8日(土)
(1)10:3012:45
(2)13:0015:15
(3)15:3017:45
(4)18:0020:15
※すべて日本語字幕版、予告5分程となります

4月9日(日)~4月14日(金)火曜定休
(1)10:3012:45
(2)13:0015:15
(3)15:3017:45
※すべて日本語字幕版、予告5分程となります
『この世界の片隅に』再上映&ギブ・ミー・キャラメル作戦のお知らせ
3月25日(土)~4月14日(金)
詳しくはイベントブログ『この世界の片隅に』再上映&ギブ・ミー・キャラメル作戦のお知らせを御覧ください

『この世界の片隅に』

第13回メディア芸術祭マンガ部門優秀賞を受賞したこうの史代の原作を、第14回文化庁メディア芸術祭優秀賞受賞『マイマイ新子と千年の魔法』の片渕須直監督が徹底した原作追及、資料探求、現地調査、ヒアリングを積み重ね、主人公すずさんの生きた世界をリアルに活き活きと描き出した。
昭和19年2月。18歳のすずは、突然の縁談で軍港の街・呉へとお嫁に行くことになる。新しい家族には、夫・周作、そして周作の両親や義姉・径子、姪・晴美。配給物資がだんだん減っていく中でも、すずは工夫を凝らして食卓をにぎわせ、衣服を作り直し、時には好きな絵を描き、毎日のくらしを積み重ねていく。
昭和20年3月。呉は、空を埋め尽くすほどの艦載機による空襲にさらされ、すずが大切にしていたものが失われていく。それでも毎日は続く。 そして昭和20年の夏がやってくる。
(上映時間:129分 DCP上映)

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