• トップページ
  • 上映中
  • 今後の上映
  • 料金
  • スカラジャニッキ
  • イベント
  • アクセス
  • 過去の上映作品
  • 歴史
  • 貸しホール
上映作品screning

レディ・バード

レディ・バード
8月18日(土)~8月24日(金) ※火曜定休
(1)10:30~12:09 ※予告5分
8月25日(土)
(1)13:00~14:39 ※予告5分
8月26日(日)
(1)15:30~17:04 ※予告なし、お早めに劇場に起こしください
8月27日(月)~8月31日(金) ※火曜定休
(1)13:00~14:39 ※予告5分

8月11日~9月7日:スケジュールPDFファイルはこちら

2002年、カリフォルニア州サクラメント。閉塞感溢れる片田舎のカトリック系高校から、大都会ニューヨークへの大学進学を夢見るクリスティン(自称“レディ・バード”)。高校生活最後の1年、友達や彼氏や家族について、そして自分の将来について、悩める17歳の少女の揺れ動く心情を瑞々しくユーモアたっぷりに描いた超話題作!
本年度ゴールデン・グローブ賞で作品賞&主演女優賞を受賞し、本年度アカデミー賞®でも作品賞&主演女優賞&助演女優賞&監督賞&脚本賞にノミネートされるなど、各映画賞席巻の100部門受賞&191部門ノミネートされた本作が遂に日本公開!
監督・脚本を務めるのは、『フランシス・ハ』『20センチュリー・ウーマン』でも各映画賞に多数ノミネートされ、個性派女優/次世代クリエイターとして多彩な才能を発揮するグレタ・ガーウィグ。本作では念願の単独監督デビューを果たし、自伝的要素を織り込んだオリジナル脚本も手掛けている。
青春の輝きと痛みを知る、誰もが共感して心震わせる新たな傑作がここに誕生した!
(上映時間:94分 DCP上映)

このページのトップへ

最初で最後のキス

最初で最後のキス
最初で最後のキス
最初で最後のキス
最初で最後のキス
最初で最後のキス
最初で最後のキス
最初で最後のキス

©2016 Indigo Film – Titanus

8月18日(土)~8月24日(金) ※火曜定休
(1)13:00~14:51 ※予告5分
8月25日(土)
(1)10:30~12:21 ※予告5分
8月26日(日)
(1)10:30~12:16 ※予告なし、お早めに劇場に起こしください
8月27日(月)~8月31日(金) ※火曜定休
(1)10:30~12:21 ※予告5分

8月11日~9月7日:スケジュールPDFファイルはこちら

イタリアの地方都市を舞台に、高校生3人の友情と恋、その大切な絆や未来を自ら破壊してしまう青春の残酷さを描いた本作は、イタリアでスマッシュヒットを飛ばし、ヨーロッパ各国の映画祭で観客賞を席巻!個性豊かなファッションとレディー・ガガの『ボーン・ディス・ウェイ』をはじめとしたヒット曲が満載の音楽にも注目!新旧ポップカルチャーの融合が鮮やかにストーリーを彩ってゆく。
イタリア北部・ウーディネ。スターを夢見るロレンツォは、愛情深い里親に引き取られ、トリノからこの町にやって来るが、奇抜な服装で瞬く間に学校で浮いた存在に。クラスのはみ出し者だったブルーとアントニオと意気投合し、3人で友情を育んでいくが、ロレンツォのある行動がきっかけで少しずつ歯車が狂い始める――。
(上映時間:106分 DCP上映)

このページのトップへ

シューマンズ バー ブック

シューマンズ バー ブック
シューマンズ バー ブック
シューマンズ バー ブック
シューマンズ バー ブック
シューマンズ バー ブック

© 2017 Thali Media 

8月18日(土)~8月25日(土) ※火曜定休
(1)15:30~17:13 ※予告5分
8月26日(日)
(1)17:20~18:58 ※予告なし、お早めに劇場に起こしください
8月27日(月)~8月31日(金) ※火曜定休
(1)15:30~17:13 ※予告5分

8月11日~9月7日:スケジュールPDFファイルはこちら
BAR THIRD HOUSEさんとタイアップ決定!
詳細はイベントブログ『シューマンズ バー ブック』タイアップをご覧ください。

世界中のバーでバイブルとなった革新的レシピ本の著者である伝説のバーマン、チャールズ・シューマン。ミュンヘンで35年以上不動の人気を誇るバーのオーナーであり、76歳を超えた今も現役でカウンターに立ち続けている。本作は、成功も名声も手にしたレジェンドが、原点を探す旅に出るドキュメンタリーだ。
NY、パリ、ハバナ、東京、ウィーンのトップバーそれぞれ一杯のカクテルに込められた職人魂。 本作でシューマンは、セレブも通う各地の「バーベスト10」に入る名店を訪れる。新たな感性で作るクラフト的なカクテルで人気を博すバーから伝統と格式を保つホテルのバーまで、シューマンは気取ることなく、ふらりとその扉を開いていく。美しいカクテルが作られる過程を見ながら、いつしか観客も至福のバータイムを共有することになる。また、アメリカの禁酒法時代のエピソードから始まって、バー文化の変遷をたどることができるのもこの映画の魅力の一つだ。
(上映時間:98分 DCP上映)

このページのトップへ