• トップページ
  • 上映中
  • 今後の上映
  • 料金
  • スカラジャニッキ
  • イベント
  • アクセス
  • 過去の上映作品
  • 歴史
  • 貸しホール
  • 賛助会員募集
  • 有料メールマガジン
  • グッズ販売toSUZURI
  • LINEスタンプ
上映作品screning

ステージ・マザー

ステージ・マザー、画像メイン
ステージ・マザー、画像1
ステージ・マザー、画像2
ステージ・マザー、画像3
ステージ・マザー、画像4
ステージ・マザー、画像5
ステージ・マザー、画像6

© 2019 Stage Mother, LLC All Rights Reserved.

4月10日(土)~4月16日(金) ※火、水曜日休館
(1)10:30~12:08 ※予告5分
4月17日(土)
(1)15:00~16:38 ※予告5分
4月18日(日)~4月23日(金) ※火、水曜日休館
(1)14:30~16:08 ※予告5分
※イベント日以外は当日券のみ、ご予約不可となっております
※ご来館の際はこちらをご一読ください
「ご来館時のお願い」

4月10日~5月7日:スケジュールPDFファイルはこちら

やったことがないことに手を出すのは、誰にとってもコワイもの。それも、自分が苦手だったり、偏見をもっている分野に対してはなおのこと。いくら亡くなった息子の遺したもの、とはいえ、超保守的な初老の女性が、大都会のゲイバーを再建する!? あらゆる偏見の壁を乗り越えてチャレンジすることで見えてくる、新たなる希望と友情を描くハートウォーミングストーリーが『ステージ・マザー』だ。
ゲイでドラァグクイーンの息子が急死し、彼が経営するバーを相続することになってしまったメイベリン。息子が生きているときにはわかり合えなかった後悔をバネに、彼が自分らしく生きた街で、メイベリンもまた自分らしさとは何か、生きるとは何かを見つめ直す。
『キッズ・オールライト』やNetflix映画『シカゴ7裁判』を製作したJ・トッド・ハリスがプロデューサーを務めた本作。主演は『世界にひとつのプレイブック』などで知られるジャッキー・ウィーヴァー、共演は『チャーリーズ・エンジェル』シリーズやドラマ『エレメンタリー ホームズ&ワトソン in NY』のルーシー・リュー、ドラマ『アントラージュ★オレたちのハリウッド』のエイドリアン・グレニアーなど。また、トランス女性のドラァグクイーン・チェリー役は、同じくトランス女性の俳優で『タンジェリン』の好演で知られるマイア・テイラーが演じ、「セクシュアリティの違う俳優が性的マイノリティの役を演じる」という昨今の問題も乗り越えた。
(上映時間:93分 DCP上映)

このページのトップへ

タネは誰のもの

タネは誰のもの、画像メイン
タネは誰のもの、画像1
タネは誰のもの、画像2
タネは誰のもの、画像3
タネは誰のもの、画像4
タネは誰のもの、画像5
タネは誰のもの、画像6
タネは誰のもの、画像7
4月10日(土)~4月16日(金) ※火、水曜日休館
(1)12:40~13:50 ※予告5分
4月17日(土)~4月23日(金) ※火、水曜日休館
(1)12:50~14:00 ※予告5分
※本作の前売券はご使用いただけます
※ご来館の際はこちらをご一読ください
「ご来館時のお願い」

4月10日~5月7日:スケジュールPDFファイルはこちら
舞台挨拶決定!
410日(土)12:40の回上映後
ゲスト:原村政樹監督
417日(土)12:50の回上映後
ゲスト:山田正彦プロデューサー
詳細はイベントブログ『タネは誰のもの』舞台挨拶をご覧ください。

2018年4月、種子法廃止
そして2020年10月、種苗法改定案の国会審議が再び始まる
急速なグローバル化の中であらためて問われるタネの権利とは
2020年6月に国会成立が見送られ、継続審議となった種苗法改定の動きに対して賛否が渦巻く中、自家採種・自家増殖している農家と種苗育成農家の双方の声を伝えるため、北海道から沖縄まで様々な農業の現場を取材。政府が拙速に改定を成立させようとしている中、種苗法改定(案)が日本の農業を深刻な危機に陥れる可能性を、専門家の分析も含め農業の現場から探った。
(上映時間:65分 DCP上映)

このページのトップへ

私は確信する

私は確信する、画像メイン
私は確信する、画像1
私は確信する、画像2

©Delante Productions - Photo Séverine BRIGEOT

4月10日(土)~4月16日(金) ※火、水曜日休館
(1)14:30~16:25 ※予告5分
4月17日(土)~4月23日(金) ※火、水曜日休館
(1)10:30~12:25 ※予告5分
※イベント日以外は当日券のみ、ご予約不可となっております
※ご来館の際はこちらをご一読ください
「ご来館時のお願い」

4月10日~5月7日:スケジュールPDFファイルはこちら

2000年2月、フランス南西部トゥールーズ。38歳の女性スザンヌ・ヴィギエが3人の子供を残して忽然と姿を消した。夫ジャックに殺人容疑がかけられるが、明確な動機がなく、決め手となる証拠は見つからない。ジャックは第一審で無罪となるがすぐさま検察に控訴され、翌年の第二審で、再び殺人罪を問う裁判が行われる。
無実を確信するシングルマザーのノラは、敏腕弁護士デュポン=モレッティに弁護を懇願。自らも助手となり250時間の電話記録を調べるうちに、新たな真実と疑惑に気がつくが…。 フランスで実際に起こった未解決の“ヴィギエ事件”を映画化。“ヒッチコック狂による完全犯罪”とメディアがセンセーショナルに報じて大衆の好奇心を煽り立てるなか、本当に殺されたのかも判然としないまま開かれた“殺人事件”をめぐる裁判はフランス中の注目を集めた。スザンヌは本当に夫に殺害されたのか?刑事、ベビーシッター、愛人たちの食い違う証言。事件の真相とは―?
疑惑だらけの証人たちと対峙する白熱の法廷シーン、事件によって人生を狂わされたヴィギエ一家の苦悩、真実を求めて事件にのめりこむ主人公・シングルマザーのノラ…。裁判の内外で繰り広げられる息をのむスリリングな展開と人間模様に、一瞬たりとも目が離せない。
(上映時間:110分 DCP上映)

このページのトップへ