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ちえりとチェリー

ちえりとチェリー
ちえりとチェリー
ちえりとチェリー
ちえりとチェリー
ちえりとチェリー
ちえりとチェリー
ちえりとチェリー
ちえりとチェリー

©「ちえりとチェリー」製作委員会

10月13日(土)~10月19日(金)
(1)10:30~11:42 ※予告なし、お早めに劇場におこしください
「チェブラーシカ 動物園へ行く」と同時上映

9月22日~10月19日:スケジュールPDFファイルはこちら
初日監督舞台挨拶あり
1013日(土)10:30の回上映後
ゲスト:中村 誠監督 詳しくはイベントブログ『ちえりとチェリー』『チェブラーシカ動物園へ行く』中村誠監督舞台挨拶を御覧ください

ちえりは小学6年生の女の子。幼い頃に父を亡くし、母親と二人暮らし。母親は仕事に忙しく、ちえりの話し相手をしてくれない。
そんなちえりの唯一の友人が、父の葬儀の時に蔵で見つけたぬいぐるみの“チェリー”だった。チェリーはちえりの空想の中では父親の代わりにちえりと話し、遊び、助言し、守ってきた。ある日ちえりは、父親の法事のため、久しぶりに祖母の家にやってくる。
そこでちえりを待ち受けるものとは…… 空想と現実の狭間で、不思議な冒険が始まる!
(上映時間:54分 DCP上映)


チェブラーシカ
動物園へ行く

チェブラーシカ 動物園へ行く
チェブラーシカ 動物園へ行く
チェブラーシカ 動物園へ行く
チェブラーシカ 動物園へ行く
チェブラーシカ 動物園へ行く

© 2010 Cheburashka Movie Partners/Cheburashka Project.

ある日の夕方、雷が鳴り響き、突然大雨が降り出しました。嵐の中をずぶぬれになって動物園から帰ったゲーナは、翌日風邪を引いてしまいます。熱を出して寝込んでいるゲーナの代わりに、チェブラーシカが動物園にそのことを伝えにいくことになりました。ゲーナが出勤できないことを知ると、動物園のみんなはとても困ってしまいます。ワニは動物園で人気者なのです。そこでチェブラーシカは言いました。「ぼくがゲーナのかわりにワニとして働くよ」。ライオンのレフ・チャンドルとキリンのアニュータにいろいろ教わって、チェブラーシカはワニとして働くことになりました。
その頃、ゲーナはガーリャに看病されながらベッドで寝ていました。寝込んでいるゲーナの様子を家の外からうかがっていたシャパクリャクは、チェブラーシカがワニとして働いていることを聞き、また新しいイタズラを思い付きます。
(上映時間:18分 DCP上映)

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判決、ふたつの希望

判決、ふたつの希望
判決、ふたつの希望
判決、ふたつの希望
判決、ふたつの希望
判決、ふたつの希望
判決、ふたつの希望

©TESSALIT PRODUCTIONS‒ROUGE INTERNATIONAL

10月13日(土)~10月19日(金) ※火曜定休
(1)12:30~14:28 ※予告5分

9月22日~10月19日:スケジュールPDFファイルはこちら
※イベントは終了しました。ありがとうございました。
ライブ音声ガイド付き上映
106日(土)13:00の回
ガイド:檀 鼓太郎さん(バリアフリー活弁士)
※ガイドご利用の方はFMラジオとイヤホンをご持参ください。
※ガイド不要の方も通常と同じようにご覧いただけます。
※盲導犬のご入場もできます。

クエンティン・タランティーノ監督のアシスタント・カメラマンという経歴を持つレバノン出身ジアド・ドゥエイリ監督最新作。監督の実体験をもとにした、どこの国でも起こりうる“ささいな口論”が国家を揺るがす法廷劇にまで発展していく物語は、本国で爆発的な大ヒットを記録。さらに世界中を感動の渦に巻き込み第74回ベネチア国際映画祭では主演のひとりカメル・エル=バシャがパレスチナ人初の男優賞を受賞。第90回アカデミー賞®ではレバノン史上初となる外国語映画賞ノミネートの快挙を成し遂げた。
法廷で次々と明かされていく衝撃の真実と主人公たちが背負った紛争や民族、政治、宗教といった複雑で繊細な問題。忌まわしい過去ゆえに対立する者同士は決してわかり合えないのか。歴史の悲劇を教訓として、新たな一歩を踏み出すことはできないのか。万国共通の“今そこにある問題”を提起しながらも、個人それぞれの尊厳や赦しといった普遍的なテーマを追求したドラマは、観る者の心を深く揺さぶってやまない。
(上映時間:113分 DCP上映)

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スターリンの葬送狂騒曲

スターリンの葬送狂騒曲
スターリンの葬送狂騒曲
スターリンの葬送狂騒曲

©2017 MITICO・MAIN JOURNEY・GAUMONT・FRANCE 3 CINEMA・AFPI・PANACHE・PRODUCTIONS・LA CIE CINEMATOGRAPHIQUE・DEATH OF STALIN THE FILM LTD

10月13日(土)
(1)15:00~16:52 ※予告5分
(2)17:30~19:17 ※予告なし、お早めに劇場におこしください
10月14日(日)~10月19日(金) ※火曜定休
(1)15:00~16:52 ※予告5分

9月22日~10月19日:スケジュールPDFファイルはこちら

1953年、ソビエト連邦の最高権力者スターリンが、脳出血の発作で危篤に陥る。“粛清”という名の大量虐殺による恐怖で、国民はもちろん部下たちも支配してきた独裁者だ。今こそ彼の後釜につくチャンスだと色めき立つ側近たちが、互いを出し抜くオトナげない駆け引きを始めるなか、スターリンは後継者を指名することなく息を引き取る。表向きは厳粛な国葬の準備を進めながら、スターリンの腹心だったマレンコフ、中央委員会第一書記のフルシチョフ、秘密警察警備隊長のベリヤが3大トップとなり、各大臣にソビエト軍の最高司令官ジューコフ陸軍元帥までが参戦し、権力バトル開始のゴングが鳴った! 嘘と裏切り、仕掛け合う罠─勢力地図は1秒ごとに目まぐるしく塗り替えられ、国を担うはずの男たちの“なんでもあり&やったもの勝ち”のゲスな本性が暴かれていく─。 「驚くべき物語が、さらに驚くことに、ほとんど事実」であるために、フランスで出版されるや物議と人気がヒートアップしたベストセラーの映画化が実現。
(上映時間:107分 DCP上映)

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