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『それいけ!アンパンマン ブルブルの宝探し大冒険!』
それいけ!アンパンマン ブルブルの宝探し大冒険!

©やなせたかし/フレーベル館・TMS・NTV ©やなせたかし/アンパンマン製作委員会2017

12月16日(土)~12月21日(木)火曜日定休
(1)10:3011:32 ※予告がありませんので、お早めにお越しください
12月2日~12月27日:スケジュールPDFファイルはこちら

『それいけ!アンパンマン ブルブルの宝探し大冒険!』

ゲスト声優に多部未華子さんとキャイ~ンさんをお迎えして元気100倍!全国ロードショー! やなせたかし先生の名作絵本「やさしいライオン」(フレーベル館刊)をイメージした映画オリジナルキャラクター“ブルブル”がアンパンマン達と一緒に大冒険の旅に出ます!
宝探し一族のライオンの男の子、ブルブル。 一人前になるために、お父さんから渡された一枚の宝の地図を持って冒険の旅に出ます。 強がっていても本当は怖がりなブルブル。 アンパンマンたちは宝探しを一緒に手伝うことに。 そこへ宝ものをよこどりしようとお宝ハンターに変装したばいきんまんたちもやってきて――。
果たして、アンパンマンたちと力を合わせて、ブルブルは宝ものを見つけることができるのでしょうか?
(上映時間:62分 DCP上映)

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『SING/シング』(吹替版)
SING/シング
SING/シング
SING/シング
12月16日(土)~12月17日(日)
(1)12:3014:23 ※予告5分程
(2)15:0016:53 ※予告5分程
12月18日(月)火曜日定休
(1)11:4513:33 ※予告5分程
(2)16:0017:53 ※予告5分程
12月20日(水)~12月21日(木)火曜日定休
(1)12:3014:23 ※予告5分程
(2)15:0016:53 ※予告5分程
12月2日~12月27日:スケジュールPDFファイルはこちら

『SING/シング』(吹替版)

『怪盗グルーの月泥棒 3D』、『怪盗グルーのミニオン危機一発』、『ミニオンズ』、『ペット』などの大ヒット作で世界中の観客を虜にしてきたイルミネーション・エンターテインメント。特に『ミニオンズ』は全世界興収がアニメーション史上歴代2位、『ペット』は全世界興収が995億円超(2016年12月6日時点 Box Office Mojo調べ)という輝かしい記録を残すほどの成功を収めている。
最新作『SING/シング』は、レディー・ガガの「バッド・ロマンス」やザ・ビートルズの「ゴールデン・スランバー」など誰もが聴いたことがある60曲以上ものヒットソングや名曲が映画を彩る、愛とユーモアたっぷりのストーリー。 全世界大ヒットを記録した『ペット』の次は、“音楽”で世界を熱狂させる!
(上映時間:108分 DCP上映)

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川越ドイツ映画祭2017

川越ドイツ映画祭2017

© momento-films Ltd.
© SCHRAMM FILM / BR / WDR / ARTE 2014
©2012 Heimatfilm GmbH+Co KG, Amour Fou Luxembourg sarl,MACT

  10:30 13:00 15:30
12月22日 わすれな草 ハンナ・アーレント あの日のように抱きしめて
12月23日 わすれな草 14:30 TIU 有志学生による無料上映会
12月24日 あの日のように抱きしめて わすれな草 ドストエフスキーと愛に生きる ★
12月25日 わすれな草 ハンナ・アーレント スペシャリスト 自覚なき殺戮者 ★
12月26日 ハンナ・アーレント わすれな草 あの日のように抱きしめて ★
12月27日 わすれな草 ハンナ・アーレント 女闘士 ★

★マーク:渋谷先生とゲストによるアフターレクチャー


12月2日~12月27日:スケジュールPDFファイルはこちら

<上映作品>
わすれな草
ハンナ・アーレント
あの日のように抱きしめて
スペシャリスト 自覚なき殺戮者
ドストエフスキーと愛に生きる
女闘士

12月23日(土)~12月27日(水)アフタートークあり
監修:渋谷哲也氏(ドイツ映画研究)

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ドリーム

上映時間未定

1960年代初頭、アメリカが超大国の威信をかけて推進していた有人宇宙飛行計画を背景にした本作は、その“マーキュリー計画”において黒人の女性数学者たちが多大な貢献を成し遂げた史実を描き出す。キャサリン・G・ジョンソン、ドロシー・ヴォーン、メアリー・ジャクソンという実在の主人公3人は、当時まだ色濃く残っていた人種差別に直面し、職場でさまざまな苦難に見舞われるが、“人間コンピュータ”とも呼ばれた卓越した知性、たゆまぬ努力、不屈のガッツで次々とハードルを突破。そんな3人の驚くべき道のりを軽妙なユーモアにくるんで親しみやすく伝え、なおかつ心揺さぶるカタルシスをもたらすサクセスストーリーに、誰もが魅了されずにいられない。
(上映時間:127分 DCP上映)

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怪盗グルーの
ミニオン大脱走
(吹替版)

怪盗グルーの
        ミニオン大脱走
怪盗グルーの
        ミニオン大脱走
怪盗グルーの
        ミニオン大脱走
上映時間未定

月をも盗んだ最強の怪盗から、最高の父親になったグルー。グルーの家族になったルーシーと3姉妹。そして、最強最悪のボスに仕えることが生きがいのミニオン。悪党バルタザールを逃し、反悪党同盟をクビになってしまったグルーは、双子の兄ドルーの存在を知り、意を決して会いに行くことに。しかしそこにいたのは、快活で豊かなブロンドと巨万の富を持つ、グルーとは正反対の人物だった!未だかつてない敵バルタザールの真の狙いとは?大悪党になりたいドルーの夢はかなうのか?そして、ミニオンたちの運命は?
(上映時間:90分 DCP上映)

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パターソン

パターソン
パターソン
パターソン
パターソン
パターソン
パターソン

©2016 Inkjet Inc. All Rights Reserved.

上映時間未定

ニュージャージー州パターソンに住むバス運転手のパターソン(アダム・ドライバー)。彼の1日は朝、隣に眠る妻ローラ(ゴルシフテ・ファラハニ)にキスをして始まる。いつものように仕事に向かい、乗務をこなす中で、心に芽生える詩を秘密のノートに書きとめていく。帰宅して妻と夕食を取り、愛犬マーヴィンと夜の散歩。バーへ立ち寄り、1杯だけ飲んで帰宅しローラの隣で眠りにつく。そんな一見変わりのない毎日。パターソンの日々を、ユニークな人々との交流と、思いがけない出会いと共に描く、ユーモアと優しさに溢れた7日間の物語。
(上映時間:118分 DCP上映)

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エンドレス・ポエトリー

上映時間未定

『前作『リアリティのダンス』から3年、舞台はサンティアゴへ―。
世界に潜む「マジック・リアリズム」を追い求め続けるホドロフスキー監督が、観る者すべてに送る“真なる生”への招待状。
物語は、ホドロフスキー一家が故郷トコピージャから首都サンティアゴへ移住するところから始まる。青年アレハンドロは、自分への自信のなさと抑圧的な両親との葛藤に悩み、この環境から脱し何とか自分の道を表現したいともがいていた。
ある日、アレハンドロは従兄リカルドに連れられて、芸術家姉妹の家を訪れる。そこでは、古い規則や制約に縛られない、ダンサーや彫刻家、画家、詩人など若きアーティストたちが共に暮らしていた。彼らと接していく中でアレハンドロは、それまで自分が囚われていた檻から、ついに解放される。エンリケ・リンやニカノール・パラといった、後に世界的な詩人となる人物たちとの出会いや、初めて恋に落ちたステジャ・ディアスとの邂逅によって、アレハンドロの詩的運命は、新たな世界へと紐解かれていく。
(上映時間:128分 DCP上映)

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トマトのしずく

上映時間未定

いじっぱりで素直になれない娘と口下手で不器用な父との葛藤、絆、そして家族の愛を描いた物語。昨年のお蔵出し映画祭2015にて、共感の涙を一身に浴び、グランプリ&観客賞のW受賞を飾った。
メガホンをとったのは、『捨てがたき人々』『木屋町DARUMA』など、様々な視点で人間ドラマを描き続けている榊?英雄監督。本作は脚本も手掛け、自身の父との思いをしたためたオリジナル作品。
ヘアサロンを営む夫婦のさくらと真。食卓に並ぶ料理を前に、「幸せになあれ」とおまじないを唱えることが日課のさくら。近く結婚パーティーを開く予定の二人だったが、さくらの父・辰夫を呼ぶか呼ばないかで言い争いになる。父子家庭で育ったさくらの胸中には、幼い頃、母を亡くした時の出来事が大きく残っていた。いよいよ結婚パーティーの当日、父の席は空席のまま。果たして疎遠だった親子の行方は――。
(上映時間:91分 DCP上映)

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ビジランテ

上映時間未定

『SR サイタマノラッパー』、『22年目の告白―私が殺人犯です―』の入江悠監督、最新作は自身が企画したオリジナル作品でメガホンをとった。
幼い頃に失踪した長男・一郎(大森南朋)。市議会議員の次男・二郎(鈴木浩介)。 デリヘル業雇われ店長の三男・三郎(桐谷健太)。別々の道、世界を生きてきた三兄弟が、父親の死をきっかけに、再会し―。深く刻まれた、逃れられない三兄弟の運命は再び交錯し、欲望、野心、プライドがぶつかり合い、事態は凄惨な方向へ向かっていく――。
(上映時間:125分 DCP上映)

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ローマ法王になる日まで

上映時間未定

2013年3月13日、第266代ローマ法王に就任したフランシスコはサンピエトロ広場に集まった20万人の信徒に歓喜の熱狂によって迎えられた。その期待を裏切ることなく、新法王は貧しさや困難にあえぐ人々に寄り添った活動を展開、環境問題や人種差別や金融システムにも言及し、壁を作ると発言した選挙中のトランプ大統領候補(当時)に苦言を呈するなど、今や世界で政治家以上の影響力を持つ。ローリング・ストーン誌の表紙まで飾ったその人気は、“ロックスター”のようだと喩えられるほどだ。本作は、一人の心優しきアルゼンチンの青年が、史上初のアメリカ大陸出身のカトリック教会長となるまでの激動の半生を、事実に基づき再現した実話の映画化である。
(上映時間:113分 DCP上映)

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南瓜とマヨネーズ

上映時間未定

夢を追いかける恋人せいいちと、忘れられない昔の男ハギオとの間で揺れる女性ツチダの繊細な心情を痛々しいほどリアルに描いた漫画家・魚喃キリコの代表作『南瓜とマヨネーズ』。 脆くこわれやすい日常が、あたりまえに続いていくことの大切さを説くこの恋愛漫画の金字塔を、『パビリオン山椒魚』(06)、『乱暴と待機』(10)、『ローリング』(15)で知られる鬼才・冨永昌敬監督が実写映画化。
ライブハウスで働くツチダは同棲中の恋人せいいちがミュージシャンになる夢を叶えるため、内緒でキャバクラで働きながら生活を支えていた。一方で、自分が抜けたバンドがレコード会社と契約し、代わりにグラビアアイドルをボーカルに迎えたことに複雑な思いを抱え、スランプに陥っていたせいいちは、仕事もせず毎日ダラダラとした日々を過ごす。そんなとき、ツチダはお店に来た客、安原からもっと稼げる仕事があると愛人契約をもちかけられる。
(上映時間:93分 DCP上映)

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ラーメンヘッズ

ラーメンヘッズ
ラーメンヘッズ
ラーメンヘッズ
ラーメンヘッズ
上映時間未定

「ラーメンほど熱狂的な信者のいる食べものはない。そのラーメンバカたちを魅了するには、作り手もそれ以上のラーメンバカ(=ヘッズ)じゃないといけない」と語る、業界最高権威TRY大賞4連覇のキング・オブ・ラーメン富田治。そんな富田が、店の10周年を迎えるにあたって特別なイベントを企画した。神奈川ナンバー1の呼び声の高い「らぁ麺屋 飯田商店」の飯田将太と、ミシュランガイドでラーメン屋として初めて星を獲得した「Japanese Soba Noodles蔦」の大西祐貴とのコラボ。まさに、ラーメン界の“ビッグ3”の揃い踏みだ。1日限定200杯の夢のラーメン。3人はそれぞれが個性をぶつけ、一杯のラーメンを試行錯誤しながら作っていく。果たしてどんなラーメンが出来上がるのか…。
「中華蕎麦とみ田」と店に集まる熱狂的なお客さんたちの姿を、1年3か月にわたり長期取材。日本ラーメン界の象徴ともいえる7人の個性的なラーメン店主たちの活動も交え、知られざるラーメンの進化の歴史をひもときながら、現代日本のラーメン文化を鮮烈に描き出す。
(上映時間:93分 DCP上映)

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デヴィッド・リンチ:
アートライフ

上映時間未定

リンチが紡ぐ「悪夢」はどこから生まれるのか?
映画界で最も得体の知れない監督― その「謎」が「謎」でなくなる、かもしれない。
映像作品のみならず、絵画、写真、音楽など様々な方法で表現活動を続けているデヴィッド・リンチ。1990年に放送され世界中でブームを巻き起こした伝説のテレビシリーズ『ツイン・ピークス』の続編『ツイン・ピークス The Return』(2017年)は、第70回カンヌ国際映画祭で特別上映され、世界中の人々を再び熱狂させている。
アメリカの小さな田舎町で家族と過ごした幼少期、アーティストとしての人生に憧れながらも溢れ出る創造性を持て余した学生時代の退屈と憂鬱。後の『マルホランド・ドライブ』(2001年)美術監督である親友ジャック・フィスクとの友情。生活の為に働きながら、助成金の知らせを待った日々。そして、当時の妻ペギーの出産を経てつくられた長編デビュー作『イレイザーヘッド』(1976年)に至るまでを奇才デヴィッド・リンチ自らが語りつくす。
(上映時間:88分 DCP上映)

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希望のかなた

上映時間未定

2017年のベルリン国際映画祭で観る者すべての胸に深い余韻を残し、批評家のみならず観客からも圧倒的支持を受けたアキ・カウリスマキ監督『希望のかなた』。同映画祭で見事、監督賞を受賞したカウリスマキは、前作『ル・アーヴルの靴みがき』で“港町3部作”と名付けたシリーズ名を自ら“難民3部作”に変えて、今や全世界で火急の課題となった難民問題に再び向かいあう。
内戦が激化する故郷シリアを逃れた青年カーリドは、生き別れた妹を探して、偶然にも北欧フィンランドの首都ヘルシンキに流れつく。空爆で全てを失くした今、彼の唯一の望みは妹を見つけだすこと。ヨーロッパを悩ます難民危機のあおりか、この街でも差別や暴力にさらされるカーリドだったが、レストランオーナーのヴィクストロムは彼に救いの手をさしのべ、自身のレストランへカーリドを雇い入れる。そんなヴィクストロムもまた、行きづまった過去を捨て、人生をやり直そうとしていた。それぞれの未来を探す2人はやがて“家族”となり、彼らの人生には希望の光がさし始めるが…。
(上映時間:98分 DCP上映)

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