休館のお知らせ
2024年10月19日から10月25日まで
臨時休館となります。ご了承ください。
2026年
1月2日~
1月16日
※火曜日、水曜日は休館(祝日の場合は営業し、翌平日が休館)
フジコ・ヘミング 永遠の音色
©2025「フジコ・ヘミング 永遠の音色」フィルムパートナーズ
※前売券(ムビチケオンライン券)は使用可能です。
※上映開始時間30分以降のご入場はできません
※予約不可、当日券のみ(イベント時は予約を受け付ける場合あり)
※ご来館の際はこちらをご一読ください
「ご来館時のお願い」
ご来場者さまプレゼント
オリジナル クリアファイル(A5)
舞台挨拶
1月10日 12:40の回上映後
ゲスト:
小松莊一良
監督
※登壇者は予告なく変更となる場合がございます。予めご了承ください。
2024年4月21日に92歳で旅立ったフジコ・ヘミング。情感あふれるダイナミックな演奏は、音楽ファン以外でも国内外多くの人の心をとらえ、“魂のピアニスト”と呼ばれていた。その唯一無二の演奏を再び聴きたい、聴いてみたかったという熱い声が高まっている。本作では、圧巻の“ラ・カンパネラ”、名曲クラシックの数々、現代作曲家のオリジナル曲など初公開を含むフジコの演奏を映画館のスクリーンで最大限に体感できる。
そして、初公開のインタビュー映像・絵日記、本作で存在が明らかになった異母妹エヴァと俳優の弟ウルフら家族が語る新たな真実とは?スウェーデン人の父と幼少時の別れ、母の厳しいレッスン、無国籍の生き辛さ、貧しい留学生活、忘れられない恋、聴力の喪失などの苦難を乗り越え、60代で認められ人気ピアニストになった波乱万丈の人生。パリ、ベルリン、ストックホルム、LA、横浜……2018年にロングランヒットした、初のドキュメンタリー映画『フジコ・ヘミングの時間』を含め、小松莊一良監督が約12年間追い続けたからこそ迫れた知られざるフジコの素顔。世界的な演奏家になるルーツと音色の秘密を解き明かす。
また、2003年に放映され高視聴率を獲得したスペシャルドラマ「フジ子・ヘミングの軌跡」でフジコを熱演し、プライベートでも親交があった菅野美穂がナレーションを快諾。本作ではフジコが絵日記にしたためた様々な心情を菅野が繊細な表現力で読みあげ胸が熱くなる。
(上映時間:91分)
2026年
1月2日~
1月16日
※火曜日、水曜日は休館(祝日の場合は営業し、翌平日が休館)
大長編 タローマン 万博大爆発
※すべての回でバリアフリー日本語字幕版上映
※上映開始時間30分以降のご入場はできません
※予約不可、当日券のみ(イベント時は予約を受け付ける場合あり)
※ご来館の際はこちらをご一読ください
「ご来館時のお願い」
ようこそ!昭和100年の世界へ‼
「1970年代に放送された特撮ヒーロー番組」という体裁のもと岡本太郎のことばと作品をモチーフに制作され、岡本太郎×特撮(日本を代表する芸術×エンターテインメント)の組み合わせが話題をよんだ『TAROMAN
岡本太郎式特撮活劇』。
1話5分の物語が大長編となって、この夏スクリーンで大あばれ!
物語の舞台は1970年。そしてさらに、2025年へ。
時代を超えて、さらなるでたらめを繰り広げる物語に!
ただし…現在の2025年ではなく「1970年代頃に想像されていた未来像」としての2025年【昭和100年】が舞台!
幾何学的な建物、透明なパイプで空中を移動する自動車、宇宙と交信する未来都市。
昭和のこどもたちが目を輝かせ、心を躍らせた、あの頃に思い描いていたワクワクとした未来。
夢と希望に満ち溢れたあの頃の未来の世界で、たたかえタローマン!
(上映時間:105分)
2026年
1月2日~
1月9日
※火曜日、水曜日は休館(祝日の場合は営業し、翌平日が休館)
〈北欧の至宝〉マッツ・ミケルセン生誕60周年祭
ブレイカウェイ
©M&M Rights ApS og DR TV-Drama
特別料金:一律1,600円
※各種サービスデーや他の割引サービス不可、無料鑑賞適用外
※障がい者割引のみ適用可
※上映開始時間30分以降のご入場はできません
※予約不可、当日券のみ(イベント時は予約を受け付ける場合あり)
※ご来館の際はこちらをご一読ください
「ご来館時のお願い」
ご来場者さまプレゼント
トレーディングカード(7種+シークレット)
不条理な子供時代のトラウマを持ち、この上なくアンラッキーな4人のならず者たち。年齢も境遇もバラバラな彼らは失敗続きの人生を塗り変えるために大金強奪を画策する。激しい銃撃戦に負傷しながらも、逃亡を果たした彼らに待っていたのは…。
(上映時間:112分)